グレートセントラルサン ヒーリング - Vol.2 ・・ 宇宙の愛 : ホワイトレイ

■■グレートセントラルサンのホワイトレイ・ゴールドレイ■■

≪グレートセントラルサンからのチャネリングメッセージ≫のいくつか
を、以下にご紹介させていただきます。

天照大神からのメッセージ
  【 日本国誕生の真実 ・・日本国の起源は、須佐之男命(スサノオ
   ノミコト)が統一した、西日本の連合国家「倭国」です。私天照
   大神は、日向の国で、倭国第三代国王の人生を歩み、私の孫
   狭野命が、
西暦83年、神武天皇として即位し、「日本国」を建国
しました。
】 2016-08-24
「皆さん、こんにちは。私は、天照大神(アマテラスオオミカミ)です。
私は、2000年前・・日本国誕生の時代に、南九州の日向(ヒナ)国で、連合国家「倭国」の女王として
の人生を歩んだ女性マスターです。

私は、今日、このような形で、日本の皆さんに語りかけることができますことを大変嬉しく思います。
私は、日本国誕生の真実について・・私の人生の真実、私の両親伊弉諾尊(イザナギノミコト)、
伊邪那岐命(イザナミノミコト)の真実、そして須佐之男命と彼の子饒速日尊(ニギハヤヒノミコト)の
真実を、2000年の時を経て、明らかにすることに、大きな歓びを感じています。

私は、日本国誕生の真実を、グレートセントラルサンとマザーアースの意思により、<宇宙の源から
の愛とヒーリングのクラス>をサポートされるマスターのチームとともに、日本の皆さんにお伝えした
いと思います。私は今回のメッセージを、グレートセントラルサンのホワイトレイと、太陽 : Helios の
ゴールデンイエローフレーム : Golden Yellow Flame of Illumination ・・啓蒙の第二光線の拡がりの
中で、皆さんに語りたいと思います。

【 日本建国の祖は、西日本地域を連合国家「倭国」として、平和的に統一した須佐之男命(スサノ
オノミコト)です。 】

須佐之男命(スサノオノミコト)は、紀元前1世紀から1世紀にかけて、西日本地域を連合国家「倭国」
として平和的に統一するという、大変大きな偉業を成し遂げたことから、全国の神社に最高神として
祭られてきました。

須佐之男命は、紀元前36年、出雲の国に近い、現在の島根県平田市塩津町に生まれ、出雲の国
の沼田郷で成長しました。彼は、紀元前20年、出雲国を建国して、出雲の国の王となり、須賀神社
の地で出雲国を統治しました。周辺の小国家は、次々と出雲国に加盟して、出雲国は拡大していき
ました。須佐之男命は、諸国の豪族の勢力が強くなっているので、やがて戦乱が起こる、戦乱を
回避するためには、日本列島の平和的な統一が必要であると考えていました。

須佐之男命は、朝鮮半島の先進技術を用いながら、日本列島統一の必要性を人々に訴えて、西暦
紀元頃、瀬戸内海沿岸地方と紀伊半島を平和的に統一して、統一連合国家を「倭国」と名づけまし
た。彼は、その後北九州に侵攻し、安全確保と食糧安定供給を条件として、小国家を次々と倭国に
加盟していきました。北九州を平和的に統一した須佐之男命は、南九州に侵攻し、日向(ヒナ)国
の伊弉諾尊(イザナギノミコト)・・私の父に、南九州地域の倭国への加盟を協力要請しました。伊弉
諾尊は、須佐之男命と、私・・日向津姫(ヒナツヒメ)との結婚を条件にして加盟を受け入れ、倭国の
拡大に協力することにしました。

西暦14年から17年にかけて、須佐之男命は、私の両親 : 伊弉諾尊、伊邪那岐命(イザナミノミコト)
をともなって、近畿地方の紀伊半島の統一を進めていきました。一行は、紀伊半島統一後、熊野の
地に宮を作り、滞在しました。ここが後の熊野本宮大社となりました。そして須佐之男命は、北九州
の宇佐に戻りました。

須佐之男命は、倭国の都を、宇佐のすぐ近くの、豊国の安心院の地におきました。彼は、その後、
私を鹿児島神宮の地から呼び寄せて、私たちは、共同生活を始めました。20年から25年までの間、
須佐之男命と私は、この地で、倭国の統治を行ないました。25年、彼は、私との北九州での生活を
やめて出雲に帰還しました。そして、地上の世界から去りました。


【 私天照大神は、南九州の日向(ヒナ)国に生まれ、地上での名は日向津姫(ヒナツヒメ)で、倭国
の第三代国王となりました。 】

紀元前1世紀の南九州には、伊弉諾一族が現在の宮崎県南部地方を支配する、日向(ヒナ)国が
成立していました。伊弉諾一族の代表者は伊弉諾尊(イザナギノミコト)で、私は、紀元前5年に、父
伊弉諾尊と母伊邪那岐命(イザナミノミコト)の子として、加江田の地に生まれました。私の地上での

名は、日向津姫(ヒナツヒメ)でした。・・私天照大神の出生の霊蹟と云い伝えられる加江田神社が、
宮崎市学園木花台桜に建立されています。

須佐之男命が、西暦10年に日向国に上陸して、伊弉諾尊に、南九州地域の倭国への加盟を協力
要請した時、私は15歳でした。私は、須佐之男命の、豪族同士の戦乱を回避し、連合国家「倭国」
への加盟による平和的な国づくりを行なう、という意志に共感しました。私は、彼と結婚して、その後
の人生を、人々が安心・安全と農作物の豊かな恵みを享受できる、平和な国家の建設をめざして
歩んでいきました。

須佐之男命は、西暦13年、南九州の完全な統一を私に託して、大阪湾岸を含む近畿地方以東の
統一を進める決意をしました。彼が、私の両親をともなって紀伊半島統一を進めた、西暦14年から
17年にかけて、私は、鹿児島神宮の地で南九州を統治しました。そして、20年から25年までの間、
私は、須佐之男命とともに、北九州の安心院で生活し、彼とともに倭国の統治を行ないました。
西暦30年、私は、日向国に戻るために、次男天穂日命(アマノホヒノミコト)を連れて高皇産(タカミ
ムスビ)霊神とともに安心院を出発しました。私たちは、日向に戻る前、伊弉諾一族の聖地高千穂
で2年間ほど生活しました。私は、高千穂滞在中に瓊瓊杵尊(ニニギノミコト)を産みました。・・瓊瓊
杵尊生誕地は、天孫降臨の聖地と伝承されて、後に櫛触(クシフル)神社が建立されました。

西暦44年、第二代倭国王の大己貴命(オオナムチノミコト)が、鹿児島県国分の地で急に亡くなりま
した。この出来事は、広大な連合国家「倭国」の前途に、倭国が分裂し、戦争が起こるのではない
かという大きな不安を呼び起こしました。私たちは、倭国が平和的に存続し、発展していくために、
出雲の地で、国譲り会議を開催して話し合いました。会議には、倭国の主要国の代表が参加しま
した。

国譲り会議の結果、倭国を、日向国を中心とした西倭(九州・南四国)と、出雲国を中心とした東倭
(中国・北四国)に分割して、東倭国王後見人として猿田彦が出雲で須佐之男命の祭祀を行なうこと
になりました。そして、日本全体の平和的な統一に向けて、次の段階として、饒速日尊(ニギハヤヒ
ノミコト)・・須佐之男命の第三子大歳(オオトシ)が建国した日本国(ヒノモト)と西倭の合併が提案
されました。・・さらにその次の段階で、東倭との話し合いによる日本列島全体の再統一が企図され
ました。

私日向津姫は、西倭国王・・第三代倭国王として即位しました。私は西倭国王就任後、鹿児島神宮
の地で、西倭の国政を20年間執り行いました。・・この間、西暦58年に、後に大和朝廷の初代神武
天皇となる狭野命(サノノミコト)が、私の末子鵜茅草葺不合尊(ウガヤフキアエズノミコト)の子とし
て生まれました。私は、須佐之男命の遺志を継ぐ第三代倭国王として、国の人々が、安心して暮ら
していけることに労力を注ぎました。

私は、地上に生きる人々は、母なる地球の女神 : TERRA や太陽の神 : Helios 、そして宇宙の大
いなる神 : Great Central Sun から深く愛されていることを感じていました。すべての人々は、地球
や太陽、宇宙の自然の中で、自然と一つになり、生命(いのち)の歓びの中に生きていることをいつ
も感じていました。・・人々は、宇宙の大いなる神の生命の顕現であり、最高に尊い存在です。すべ
ての人々は、等しく最高に尊重され、大切にされる権利を有します。

・・私は、国政の中で、国の人々との平和的な話し合いを大切にしました。そして、母なる自然が
育む、豊かな農産物による食糧の安定供給に細心の注意を払いました。・・日本列島の南方や
中国大陸からこの国に渡来した水稲稲作の普及発展に取り組みました。・・周囲を穏やかな稜線
をもつ緑豊かな山々に囲まれた土地に、黄金色の稲穂が拡がる私たち日本人の原風景は、この
時代に形成されていきました。

私は、西暦70年に地上での人生を終えました。・・後の時代、日向の人々に伝えられた日向津姫の
伝承に基づいて、私や古代王朝に関わる神話が創られ、私は天照大神という貴い名で呼ばれる
ようになりました。・・私は今、日向国上空の五次元高次のフィールド : 高天原(タカアマハラ)に住
んでいて、皆さんの日本国と日本の人々を愛し、グレートセントラルサンのホワイトレイと、太陽の
ゴールデンイエローフレーム : Golden Yellow Flame of Illumination ・・啓蒙の第二光線を、地上の
世界にお贈りしています。

【 饒速日尊(ニギハヤヒノミコト)・・須佐之男命の第四子大歳(オオトシ)による日本国(ヒノモト)
建国 】

須佐之男命の第四子大歳は、父の遺命を受けて、西暦30年、近畿地方の統一を開始しました。
大歳にとっても、父須佐之男命が希求した日本列島の平和的な統一は、大きな夢でした。大歳は、
有力な豪族の多い近畿地方を統一するために、北九州から有能な若い男子の技術者(マレビト)を
集めて、集団として大阪湾岸の国々の中で活躍させて、その子孫による国の統一を目指しました。

大歳は、海上交通の要衝日下から大和の国に入り、国王のナガスネヒコの妹ミカシヤヒメと結婚
して、饒速日尊(ニギハヤヒノミコト)と名乗りました。そして、大歳は、大和国王となり、倭国とは別
の新しい国を日本(ヒノモト)と名づけて建国しました。

饒速日尊は、大阪湾岸地方のマレビトと協力することにより、西暦40年、大阪湾岸の国々は日本国
(ヒノモト)に加盟し統一されました。饒速日尊は、紀伊半島地方を倭国から譲り受け、日本国は
近畿地方の全体に拡がりました。そして、マレビトの子孫たちを東日本に派遣して、その先進技術
をもって東日本の各地(福島県以南)を統一していきました。50年、東日本地方は日本国に加盟し
ました。饒速日尊は、60年に地上の世界を去りました。

【 西暦83年、私の孫の狭野命(サノノミコト)が、大和朝廷初代神武天皇として即位・・西倭と日本
国が大合併して、統一国家「日本国」が誕生しました。 】

西暦70年、饒速日尊(ニギハヤヒノミコト)が建国した日本国(ヒノモト)の、第二代日本国王事代
主命が地上の世界を去り、後継者は伊須気余理比売(イスケヨリヒメ)となりました。オオクニヌシの
子アジスキタカヒコは、西倭・・倭国の狭野命(サノノミコト)と、日本国の伊須気余理比売(イスケヨリ
ヒメ)との政略結婚による、西倭と日本国の大合併を提案しました。両国の多くの人々は、この提案
に賛成しました。

西倭の狭野命は、日向を出て大和に入り、西暦83年冬至の日・・当時の1月1日に、日本国の伊須
気余理比売(イスケヨリヒメ)と結婚して、西倭と日本国は平和的に大合併しました。狭野命は、大和
朝廷初代神武天皇として即位し、統一国家の正式な国名は日本国(ヒノモト)となり、「日本国」が
誕生しました。
東倭・日向地方は、大和朝廷の聖地として自治が認められました。倭国の国名は、須佐之男命が
命名したことから、人々から大切に思われ、また、対外的には使われ続けました。」

グレートセントラルサンからのメッセージ
  【 7月10日(日)参議院選挙・・共闘野党に投票して民主主義国に生きる、自民党に投票して
   独裁政権が作る全体主義国に生きる・・選択するのは、日本国民の皆さんです。 】
   2016-07-05

「皆さん、こんにちは。私は、グレートセントラルサンです。
国会の参議院議員国政選挙を5日後に控えた今、私は、この星の光のカウンシルとともに、日本の
皆さんに語りたいと思います。

日本では、ほんの一握りの人々・・日本会議に所属する自民党議員と日本会議に所属する一部の
国民によって、独裁政治が行われ、日本国は、激しい勢いで独裁国家へと作り変えられつつあり
ます。

すべての国民は、そして全ての生命(いのち)は、私グレートセントラルサン・・創造主の子として、
至高の存在であり、マザーアース : TERRAのかけがえのない愛し子です。すべての人々は、内
なる至高の自己・・魂の、グレートセントラルサンの光を燦然と輝かせています。すべての人々は、
自己自身を至高の存在として尊重して、大いなる愛とやすらぎと歓びの光に包まれます。すべての
人々は、等しく尊重され、敬意を払われ、幸福を享受し続けます。すべての人々は、他の人々、他
の生命を侵害しないようにして、調和が創造されていきます。

皆さんは、マザーアースの地上の世界で、一人で生きているのではありません。皆さんは、共同体
を作って、共同体の中で生きています。共同体の中で、個人の価値が最高に尊重されることと、
他者・・他の生命を侵害しないことが、高度な調和をもたらします。・・宇宙の中で、生命が調和的に
存在し続けることの根本的な原理は、極めてシンプルです。・・この原理が、人間の社会における
規範・・守らなければならない規範です。

皆さんの属する天の川銀河の、高度に進化した文明をもつ星々に住む人々は、銀河連邦(惑星
連邦)を組織して、協調的な関係を維持発展させようとしています。銀河連邦にも、連邦に所属する
星の人々が守らなければならない規範が作られています。そして、皆さんの地上の共同体である
国家にも、守らなければならない規範が、憲法として作られています。憲法は、国家が、国民の
生命を尊重し、そして侵害することのないように、定められた規範です。

日本国憲法は、日本人の憲法研究会が作成した草案をベースにして、GHQ(連合国軍総司令部)
が原案を作成して、1946年に制定されました。日本の人々は、第二次世界大戦によって、塗炭の
苦しみを経験されました。言いたいことを自由に言うことも、真実を知ることもできなくなり、食べる
ものもなくなり、家や町も焼け野原となりました。多くの日本人が、戦闘の中で身体を激しく傷つけ
られ、二つの町には原子爆弾が投下されました。この戦争で290万人の日本人が亡くなられました。
・・全世界では、5,500万人の方々が亡くなられたと推計されています。

日本国憲法の制定にあたって、光のカウンシルは、大日本帝国憲法の下で、日本人の生命が尊重
されなかったことに鑑み、新しい日本国憲法が、日本国民一人一人の生命が最高に尊重されると
いう理念に基づいて作成されるように、五次元の領域からサポートされました。日本国憲法は、
国民の生命尊重と平和主義を根本的な理念とする憲法であり、世界標準の憲法の一つです。

2012年4月12日、自民党は、自民党日本国憲法改正草案を発表しました。・・この改憲草案の発表
は、本質的に憲法違反 : 日本国憲法第10章最高法規 第99条「国務大臣・国会議員等の憲法
尊重擁護義務」違反です。・・自民党改憲草案は、生命尊重と平和主義の理念を否定して、国民の
権利に制限をかけるものとなっています。自民党改憲草案は、民主主義国の憲法ではありません。
これは、自民党と日本会議が、国民を支配し、隷属させて、独裁政権を確立するためのツール

(道具)です。自民党日本国憲法改正草案は、かつての大日本帝国、ナチスドイツ、そして現在の
北朝鮮、中国・・独裁国家の憲法と同質のものです。

7月10日(日)の参院選は、日本の皆さんが、国民に主権のある民主主義国家の中で生きることと、
国家に主権のある全体主義国家の独裁政権の下に生きることの、どちらを選択されるかを決定
する機会です。
日本の皆さん、どうぞ真実の情報を見るように留意なさってください。真実の情報は、私の愛と直接
つながっています。真実の情報は、穏やかで澄んだエネルギーをともなって流れます。真実の情報
は、光のカウンシルのハートの光で照らされています。真実の情報は、マザーアース : TERRAの
五次元のクリスタルコアのエネルギーと直接つながっています。

皆さんが、生命尊重と平和主義を掲げた日本国憲法の下で、国民に主権のある民主主義国に生き
続けることを望まれるのでしたら、どうぞ共闘野党 : 「民進党」・「共産党」・「社民党」・「生活の党」に
投票されますことを、私たちは推奨します。

・・日本の皆さんのハイヤーセルフ、国際社会の世界の多くの人々、第二次世界大戦で亡くなられ
た日本人の先達の皆さん、東京上空五次元の光の都市に住む日本の皆さん、この星の光のカウン
シル、地底都市テロスの皆さん、銀河連邦に所属する天の川銀河の同朋の皆さん、そして宮崎県

高千穂峰上空の高天原(たかまがはら)に住む天照大神は、日本の方々が民主主義国に生き続け
ることを望んでおられます。・・
皆さんを深く愛しています。

【 補足 】
7月10日参院選での、自民党の憲法改正を阻止するための、共闘野党への投票について、ご参考
となるWebサイトURLをいくつか添付させていただきます。

≪7月10日(日)参院選・・共闘野党に投票して、自民党の憲法改正を阻止しましょう。≫
『生データ!!参院選 2016【複数区】 戦略的投票!&ご依頼 part2』 2016/07/08
http://blog.goo.ne.jp/koube-69/e/d7213e27879
ead0253f71b5b39e02087

『安倍政権下の改憲「反対」40.5%「賛成」28.9% 本紙世論調査』 東京新聞 2016/07/06
http://www.tokyo-np.co.jp/article/national/list/
201607/CK2016070602000132.html

『<拡散を!>石田純一の都知事選会見に震えた!CM打切り覚悟で、野党共闘を呼びかけ、
安倍の参院選“改憲隠し”を痛烈批判 〔リテラ〕』 2016/07/08

http://blog.goo.ne.jp/koube-69/e/874b137aa8408
d9deb0de86a1fe8cd38

『参院選公示。争点隠し選挙の真の争点は改憲の是非だ。改選議席数121議席中54議席が改憲
阻止ライン!』 Everyone says I love you ! 宮武嶺 2016/06/22
http://blog.goo.ne.jp/raymiyatake/e/a521df1ef3
f7dab6e7d054a2072d7dcf
 
『不正選挙に気を付けよう!』 ★世の中の嘘を暴き真実を見つけたい☆ HARUKI 2016/06/30
http://ameblo.jp/vita-sana/entry-12175763967.html 」


グレートセントラルサンからのメッセージ
  【 国連人権理事会のデビッド・ケイ氏は、日本政府によって報道の自由を脅かされている、
   日本のマスメディアの危機について提言されました。 】 2016-06-05

「皆さん、こんにちは。私は、グレートセントラルサンです。
・・岐路に立つ日本・・この国は今、民主主義国家から全体主義国家へと歩まされようとしています。
2016年7月、皆さんの日本では、参議院選挙が予定されています。私は、今回のメッセージを、宇宙
創成の原初の愛のホワイトレイとともに、日本の皆さんにお伝えしたいと思います。

2016年4月19日に、国連人権理事会デビッド・ケイ氏が、日本政府によって報道の自由を脅かされ
ている、日本のマスメディアの危機的な状況に対して提言されました。今回は、この提言に関して、
皆さんとともにみつめてみたいと思います。

【 国連人権理事会デビッド・ケイ氏からの、日本のマスメディアの危機に関する声明 】
「2016年4月19日、日本外国特派員協会主催により、国連人権理事会が任命した特別報告者で
「表現の自由」を担当する、アメリカ合衆国カリフォルニア大学アーバイン校のデビッド・ケイ教授が
記者会見を行いました。訪日後、約 1週間に及び「ジャーナリストの権利保護」、「日本国民の情報
へのアクセス」、「インターネットの自由」について調べていたケイ氏が、会見で調査の結果について
発表します。

≪デビッド・ケイ教授 : 日本政府によって脅かされる報道の自由、表現の自由の危機について
語りました。≫

急激にメディアの独立性に関する問題が出てきています。ジャーナリストのみなさまから、独立性を
持ってレポートをすることが難しい、とくに、政府に関するデリケートな内容については、非常に独立
性を持った状態で報道することが難しいという声を聞きました。

放送法 4条に「政治的公正性が必要である」と書いてあります。停波の可能性も含め、これは非常
に大きな懸念であると考えます。「停波することができる」と書かれていること自体が問題で、それが
あることによって、強い意見でもって、メディアの力を行使することができなくなり、弱体化するとおっ
しゃっていました。この放送法は一部改正する必要があります。例えば、4条そのものを取り消すと
いうことです。

ジャーナリストがよりプロフェッショナルな組織となるべく、メディア横断の組織を設立し、メディアを
包括する団結力・結束力を体現する組織を作られることを強く奨励したいと思います。例えば、報道
委員会ですとか、報道理事会を作りまして、各会社横断で組織として団結・結束することによって、
政府に対する独立性をさらに強化することを奨励したいと思います。

公益通報者保護法は内部告発に対する保護の法律でありますけれども、一般社会に対して情報を
届けようとするジャーナリストのみなさんに対して、内部告発に関する、守ろうという力が非常に弱
いと考えております。内部告発をした人は良心から行ったことによって罰せられる、ということが起き
る可能性がまだまだあるということです。それ自体問題ですけれども、さらにもっと問題であるのは、
日本の国民のみなさんが情報にアクセスすることができないということです。」

出典 : 日本で強まる報道規制と表現の自由の危機-デビッド・ケイ教授が訪日記者会見で語る
(2016/04/19) http://logmi.jp/139415


デビッド・ケイ教授 : 記者クラブ制度や、政府、広告、スポンサーからの懸念があることなど、
日本のメディアが独立しにくい理由について語りました。≫

日本のような民主主義国家を訪問するというのは、日本における市民的および、政治的権利に関
する国際規約の19条(注 : 表現の自由)があるからです。これは日本が批准したものです。それ
からもちろん日本国憲法の21条(注 : 集会の自由、結社の自由、表現の自由、検閲の禁止、通信
の秘密)があるからです。21条はICCPR(注 : 市民的及び政治的権利に関する国際規約)より強い
ものであると思います。なぜかというと、日本国憲法第 21条には、検閲は禁止と書いてあるから
です。

私が来日したときに、私たちは何度も高市大臣に会いたいということを申し入れましたが、国会の
審議中であるということと、会期中であるということをおっしゃっていました。結局、彼女には会えな
かったわけですが、我々が結んだ結論は、放送法 4条に関する「電波を停止する可能性があると
いうこと」。これは、やはりおっしゃったということですね。

(注 : 【全文】高市早苗氏「電波の停止がないとは断言できない」放送局への行政指導の可能性
を示唆 (2016/02/08) http://logmi.jp/125281 )
ですから、政府はそのように「停波をする権利がある」ということを確認できた状況であります。

福島第一原発に関するコメントも同様です。フリーランスのコメンテーターのみなさんが、厳しい
質問をテレビでなさった。そうすると、非常に有名なテレビ番組から降板することになったという
情報もありました。これだけ多くのコメンテーターが同時期に一気に降板することが重なったという
ことは、非常に異例であるとおっしゃっていました。」

出典 : 記者クラブ制度、政府やスポンサーの懸念・・・国連報告者が日本のメディアの独立性を
問う (2016/04/19) http://logmi.jp/139768

デビッド・ケイ教授 : 記者クラブ制度の廃止、日本政府から外国メディアに対する圧力、憲法
21条への但し書きなどに対して回答しました。≫

政府から、外国メディアが記者クラブの制度から排除されていることについての話はありました。
そのような排除が理由で、外国メディアとしての役割を果たすことが難しくなってきているという話は
ありました。

自民党からの憲法改正提案書に21条の改正は入っていました。その改正は、「公益、あるいは公共
の秩序を害するようなことであれば、それは上記の限りでない」と書いてあります。憲法21条は日本
の国民のみなさまが誇りを持つべき条文だと思っています。この憲法 21条があることによって、
表現の自由という今の環境を作り上げることができたというこの事実をまず誇りに思うべきだと思う
んです。このような素晴らしい憲法 21条を改正しようというのは、非常に大きな問題になると思い
ます。

数年前、NHKの会長の籾井(勝人)さんがある発言をされたんですけど、たとえば国際的な放送の
中では、メディアやNHKは、「政府が右をいうなら、NHKは左というのはあってはならないこと」だと
いう発言があったと聞いております。

記者クラブ制度ですが、それは廃止すべきだと思います。記者クラブの制度というのは、アクセスを
制限するツールになってしまっていると思います。アクセスジャーナリズム(注 : 権力から情報を
リークしてもらう見返りに、権力に都合の悪いことは書けなくなること)を促進しているような構造に
なってしまっていると思います。調査ジャーナリズムを制限されてしまっていると思います。ですの
で、メディアの独立を、ある意味、妨害していることになっていると思います。記者クラブ制度その
ものが、大手のメディア、そして政府がその制度を都合がいいと思っているんですね。

大臣などとの話が定期的にオフレコで行われていると聞いています。オフレコからのメモですとか、
議事録などがメディアのある部分の人たちには回されているんですけれども、それはオープンには
されていないということがあると聞いています。メディアがその記者クラブの中で、どういうふうに動く
のかというのが、残念ながら情報へのアクセスを弱体化していると思います。そして、日本の市民の
情報へのアクセスですね。政府が何をしているのか、どういうふうに情報を入手できるのかという
ことについても、市民の知る権利を制限されていると思います。

ジャーナリストのみなさまとお話しをし、日に日に圧力を感じていますというような意見を聞きまし
た。コントロール・圧力・制約・検閲といったこと、こういったことは、法律で明確に明文化されている
ものは何一つないのですけれども、実際に変えていただかなければならないことはたくさんあると
考えています。」

出典 : 「記者クラブ制度は廃止すべき」国連報告者が日本の大手メディアと権力との癒着を指摘
(2016/04/19) http://logmi.jp/139875

【 日本政府 : 安倍自民党政権による、マスメディアへの全体主義的な報道抑圧・言論統制
・・今、日本では、マスメディアの報道の自由と国民の知る権利が失われつつあります。・・

日本のマスメディアは、事実を公正に伝えていません。日本政府は、マスメディアに対して、政府に
とって都合の悪い情報を報道させないように、報道抑圧・・言論統制を強力に進めています。今年
3月に、テレビの人気報道番組のキャスター3人が一斉に降板したのも、日本政府による圧力による

ものでした。現安倍政権は、アメリカ合衆国の政府や多国籍企業群のグローバリズムを受け入れる
ために、マスメディアを利用した情報操作と日本国憲法の改正を強力に推進しています。日本政府
による近年のマスメディアへの報道抑圧と日本国憲法の改正は、日本の民主主義を根底から崩壊
させて、日本を全体主義国家へと歩ませようとするもので、国際社会から強く懸念されています。

一方で、日本のマスメディアも、内部に重大な問題を抱えています。愛に基づいた、人間の生命
(いのち)を尊重する、調和した社会を創成するための原理に関して、大きな誤解や思考停止が
存在します。・・TPP、遺伝子組み換え作物、1989年の日米構造協議に端を発したグローバリズム
による構造改革、外国移民大量受け入れ政策などを肯定し、推進することが善である、という
ジャーナリストの方々のマインドの誤った信念が存在しています。

【 皆さんには、政府に対して民主的な国政を求める権利があります。 】
日本では、今年 7月に参議院選挙が予定され、今後の国政に対するエネルギーが高まりつつあり
ます。現在の日本の国政は、皆さん日本国民の主体的な意志、国民主権にはよらずに、他国・・
アメリカ合衆国などの政治的な意図によって誘導されています。そして、この他国の意図は、日本
国と日本人を支配して隷属させようとしています。しかし、日本国民の皆さんには、地球市民の一員
として、独立国家日本の市民の一人として、市民の主体的な意志を政治に反映させて、民主的な
国政を求める権利があります。

私は、惑星地球に、高次元の領域から宇宙を創成している愛の光を贈り続けています。天の川
銀河の悠久の進化のプロセスの中で、地球で試みられた三次元から五次元への次元上昇という
壮大なプロジェクトに対して、銀河の中心から、そして銀河連邦(惑星連邦)・・皆さんの友人であり、
兄弟である、宇宙の高度に進化した光の存在たちから、愛と支援のエネルギーが贈られてきてい
ます。皆さんは、第三の眼が覚醒してくるにともない、私や天の川銀河からの、高次元の至福の
光、無限で広大な愛の光の拡がりを感ずるようになるでしょう。

【 真実の情報を知るために、インターネット、週刊誌、地方新聞の活用を推奨します。 】
私たちの高次元の愛を、アセンションをめざして歩む人生の中で具現化する上で、皆さんが世界の
真実を知ることは非常に重要です。愛と調和に基づいた新しい世界を創成するために、日本の皆
さんにとって、全国紙の新聞やテレビは必要ありません。家の中に全国紙の新聞のない生活、家の
中にテレビのない生活、テレビの音声や映像が流れていない生活を、私は推奨します。

・・新聞の宅配は、午前 2時過ぎの深夜から、大多数の人々が就寝している住宅地や町の環境を

オートバイの大きな騒音と排気ガスによって汚染し続けています。新聞の宅配は、グローバリズム
による世界支配のエネルギーを、日本全土に拡げ続けています。新聞の宅配は、私が、全ての
生命に贈っている、愛とやすらぎと歓びの光が人々をやさしく包みこむことを妨げています。
・・新聞は、宅配されるものである、という日本人の認識を、どうぞ見つめ直してください。諸外国で
は、新聞は宅配されるものではなく、買いに行くものです。
・・テレビは、圧倒的に多くの情報を、皆さんのオーラフィールドと家の中へと、暴力的に拡散させて
います。テレビを通した、グローバリズムによる情報操作は、視聴者の思考停止を助長しています。

私は、日本の皆さんに提言します。
 

全国紙の新聞の宅配購読は中止されるといいでしょう。そして、テレビのニュースは見ないように
されるといいでしょう。真実を知るために、インターネットの利用と、週刊誌や地方新聞を読まれる
ことを推奨します。7月の参院選に向けて、皆さんが真実の情報にアクセスできますことを望んで
います。

【 補足 】
日本政府による近年のマスメディアへの報道抑圧に関して、ご参考となるWebサイトURLをいくつか
添付させていただきます。
<デビッド・ケイ教授による提言に関して>
『「記者クラブ廃止」「独立機関設立」・・・国連特別報告者が提言 大手メディアはほぼ無視』
楊井人文 2016/04/26
http://bylines.news.yahoo.co.jp/yanaihitofumi/
20160426-00057026/

『日本政府の「報道抑圧」を国連が痛烈批判! それでも大手メディアはだんまり……もはや
先進国とは言えないのでは?』 古賀茂明 『週刊現代』 2016年5月7・14日号より
http://gendai.ismedia.jp/articles/-/48541
<2016年3月のテレビキャスター3人の一斉降板に関して>
『キャスター3人の降板が首相官邸の圧力によるものだ、と海外メディアは断定した。』 杉江義浩
2016/02/26
http://ysugie.com/archives/4892
『Japanese TV anchors lose their jobs amid claims of political pressure (政治的圧力のなか日本
のTVアンカーたちが降板する)』 The Guardian (イギリスガーディアン誌) 2016/02/17
http://www.theguardian.com/world/2016/feb/17/
japanese-tv-anchors-lose-their-jobs-amid-claims
-of-political-pressure
 」

グレートセントラルサンからのメッセージ
  【 国連人権理事会は、TPP参加 12か国政府に、署名拒否・批准拒否を要請しました。日本の
   皆さん、日本の将来は、皆さんの内なる自由意志と平和への願いによって創られます。 】
   2016-03-30

「皆さん、こんにちは。私は、グレートセントラルサンです。
五次元の世界では、想うことが瞬時に現象化します。日本の皆さんは、内なる自由意志と平和への
願いによって、次世代の日本を創成していくことができます。国際社会に生きる人々の愛の中で、
新しい国際社会の調和が創造されていきます。

国連のTPPに対する見解を、国際社会の現在の動向としてお伝えしたいと思います。
国連人権理事会(United Nations Human Rights Council)の独立専門家(Independent Expert)で
あるアルフレッド・デ・サヤス氏(Alfred de Zayas)は、TPP署名式直前の2016年2月2日に、TPP当
事国の12か国政府に署名拒否・批准拒否の要請を行ないました。

「国連人権理事会「独立専門家」デ・サヤス氏のTPP「環太平洋連携協定」に関する声明
Statement by the Independent Exopert on the promotion of a democratic and equitable
intemational order, Alfred de Zayas, on the upcoming signing the Trans-Pacific Partnership

(以下日本語訳抜粋)
・・TPPは、民主的な協議をすることなしに、秘密裏の交渉でつくりあげられたものであるため、署名
または批准をすべきではありません。投資家-国家紛争解決(ISDS : Invester-State Dispute
Settlement)仲裁条項は根本的に不均衡かつ不正・不当なもので、廃止されるべきです。TPPは、
国際人権規約 ICCPR : the International Covenant on Civil and Political Rights(市民的および政
治的権利に関する国際規約)の19条および25条に明確に違反しています。私は、TPP当事国政府
に対して、人権条約を遵守する義務を達成するという当事国の最近の公約を、公に表明することを
強く要請します。・・

アルフレッド・デ・サヤス氏の声明文 : 英語原文は、国連人権高等弁務官事務所(United Nations
High Commissioner for Human Rights)HPに掲載されています。
http://www.ohchr.org/EN/NewsEvents/Pages/
DisplayNews.aspx?NewsID=17005&LangID=E
 」

出典 : 署名も批准もするな! TPP署名式の直前に国連が各国政府にたいして異例の呼びかけ
 狐狸庵居士 (2016/02/24)
http://tacktaka.blog.fc2.com/blog-entry-254.html

日本政府やマスコミは、TPPによって、日本経済は成長し、農畜産物は安くなり、国民生活にメリット
がもたらされる、という情報を日本国民に向けて発信し続けてきました。
テレビのニュースや新聞を通して、それらの情報を皆さんが見聞きし、受け入れて、納得したり理解
されたとします。次のプロセスとして、その納得や理解は、無意識の中で想念のエネルギーを発す
るようになります。受け取った情報が、無意識の内に再生されて、現象化のエネルギーを生じさせ
ます。しかし、中央官庁やマスコミが伝えているTPPの情報は、TPPの本質ではありません。日本
国民の集合無意識が現象化させる内容は、TPPの本質です。

これらの情報に対して、日本の皆さんが、ほんとうにそうだろうか、と吟味したり、TPPがシステムと
してどのように機能するものであるかを、皆さんの思考回路によって、思考し始める時、皆さんの
自由意志による創造力が動き始めます。
思考停止は、予想もしない困難や戦争を引き起こすことがあります。日本社会の中に滞留している
TPPに関する思考停止は、TPPという時代遅れの戦争の状態を、日本社会の中に現象化させよう
としています。・・そして、日本政府がTPP発効に向けて邁進している状況は、国際社会の中で、
世界の平和と調和への歩みを妨げています。

 

日本の皆さん、私は、皆さんに語りかけます。

あなたは、なぜ、ここに存在しているのでしょうか。あなたは、誰なのでしょうか。あなたは、何をした
いと思っているのでしょうか。日本の皆さん、どうぞ想い起こしてください。
私グレートセントラルサンと、あなたと、マザーアースとが、大きなエネルギーで連結していることに
意識を向けてみてください。
あなたは、どのように在るために、そして何をするために、この世界への転生を選んだのでしょうか。
あなたは、これからの日本がどうあってほしいと思われるでしょうか。あなたは、どのような日本
に生活したいと思われるでしょうか。これからの日本を創造するのは、あなた方です。

日本人にとって、国民自らが、国のグランドデザインをすることが大切です。日本人が、ご自身の魂
の声を聞きながら、主体的に、自由に、大きな歓びの中で、国のグランドデザインを展開されること
が、鍵となります。
これは、非常にシンプルなプロセスです。
・・例えば、生涯を安心して暮らすことのできる日本を創りたい。食糧を全て自給できる日本を創り
たい。平和と優しい心づかいにあふれた観光立国日本を創りたい。太陽光や風力などの自然エネ
ルギーによって電力を自給する日本を創りたい。

日本の皆さんのこのような自由意思が、将来の明るく豊かな日本を育み、創り上げていきます。私
は、日本人に、自信を取り戻してもらいたいと思います。
日本の皆さん、1970年代から80年代の日本社会の状況を想い起こしてみてください。・・1億総中流
社会、治安のよさ、低失業率、正社員終身雇用・・社会全体に豊かさが広く分配される、平和な社会
が実現していました。日本の皆さん、グローバリズムと決別し、どうぞ日本のよさに再び目を向ける
ようにしてください。・・そして、日本は再生するでしょう。」

グレートセントラルサンからのメッセージ
  【 皆さん、どうぞ愛を選択し続けてください。そしてTPPを選択し
ないように留意してください。 】
   2016-02-15

「皆さん、こんにちは。私は、グレートセントラルサンです。
2016年2月・・惑星地球には、私から、そして天の川銀河の中心から、新しい光のエネルギー・・愛に
フォーカスし、愛の中にとどまり、愛を安定化させ、愛を拡げる、揺るぎない光のエネルギーが贈り
とどけられています。

・・皆さんは、愛です。・・
この愛の光の中で、Grase and Ease :優美でいて、楽にしていてください。
・・皆さんは、愛です。・・
この愛の光の中で、皆さんは、大いなる母 : Mother Earth と、私、大いなる父 : Great Central Sun
に抱かれています。
・・皆さんは、愛です。・・
この愛の光の中で、歓びとやすらかさ、至福の光が皆さんの中を流れ続けるのを許してください。
皆さんを愛しています。

今年2016年1月31日に、私は、この<宇宙の源からの愛とヒーリングのクラス>を主催するチャネ
ラーに、アメリカ合衆国が主導しているTPP(環太平洋戦略的経済連携協定)の問題点の本質を、
Webページに掲載していくように、ガイダンスを伝えました。そして、2月2日付の、光のカウンシルを
経由した、セントジャーメインからのTPPに関するメッセージが掲載されました。

日本では、TPPの問題点の本質は、マスコミではほとんど報道されません。TPPは、アメリカの多
国籍企業が、国家の主権を超えて、国家の主権よりも優先的に、企業の利益を拡大することの
できる、世界統治システム構築の骨格となるものです。
アメリカ国民は、既に国家主権を失いつつあります。・・アメリカ国民は、自由を失いつつあります。
そして、日本国民は、真実を知ることのないままに、国民の生命(いのち)よりも利益を優先する
企業や行政の作り出した、巨大なカオス(混沌)と無秩序の世界の中で生きることを強いられて
います。

親愛なる日本の皆さん、どうぞ愛を選択し続けてください。私が創造している宇宙は、極めて精緻で
あるとともに、極めてシンプルです。愛の本質は、透き通るようにシンプルで、明るく優しく温かく輝
いています。マザーアースの自然の中の、愛の、シンプルで美しい旋律を聴きながら、マザー
アースとともに生きてください。そして、TPPや多国籍企業のグローバリズム(経済一極主義)を
選択しないように留意し続けてください。」

グレートセントラルサンからのメッセージ
  【 私の子どもたちである皆さん、マザーアースの自然の中へと帰ってください。 】
   2015-12-21

「皆さん、こんにちは。私は、グレートセントラルサンです。
私の子どもたちである皆さん、皆さんの母なるマザーアースの自然の中へと帰ってください。

惑星地球のバイオスフィア : Biosphere (地球生命圏) の生命の一部である皆さん、皆さんが
マザーアースの生命の一部であることを、想いおこしてください。
マザーアースとともに生きていた、皆さんの中の記憶を想いおこしてください。
マザーアースとともに在った、温かく、やすらかな記憶を想いおこしてください。

皆さんが、母なる大地の鼓動を聞き、父なる私の光を感じて生きていた、私たちが、愛と歓喜と
やすらぎを共有していた情景を、ハートで感じてみてください。
皆さんが、母なる大地の恵みを、日々感謝して食べていた、地球上がマザーアースの愛に包まれて
いた、悠久の古の時代の記憶を感じてみてください。

今日の皆さんの世界の、既成の現実を見るのではなく、内なるハートの眼で、皆さん自身と、マザー
アースの生命の一部である皆さんを、静かに見つめてみてください。
惑星地球のバイオスフィアの生命の一部として、この地球上に生きてください。
人間、動物、植物、鉱物・・地球上の全ての生命よりも、経済と効率を優先する既成の世界から
離れて、皆さんの神聖な真実に意識を向けてください。

テレビを消して、おしゃべりをやめて、新聞をゴミ箱に入れて、皆さん自身の神聖な光、皆さん自身
の神聖なエネルギーに、意識を向けてください。
地上に飛びかい、渦巻いている、電波や電磁波のノイズのスモッグではなく、惑星地球の7.83Hzの
静かで穏やかな、透き通ったヒーリングウェーブ : Healing Wave に周波数をあわせてください。

地球全体のバイオスフィアと、皆さんが生活する身近な地域が、いずれも一つの完結した生態系の
システムであることに眼を向けてください。
皆さんの身近な自然を通して、マザーアースの大いなる女神の生命と一つにつながってください。

皆さんの母なるマザーアースの光の中へ、帰ってきてください。
愛と歓喜とやすらぎの光の中へ、戻ってきてください。
私の子どもたち・・皆さんを深く愛しています。」
 

 

グレートセントラルサンからのメッセージ
  【 菜食の食生活は、生活者個人の周波数の上昇、そして地球に
   生きる動物の食物連鎖の調和的な転換、というシフトを加速
   させるでしょう。 】 2015-11-25

「皆さん、こんにちは。私は、グレートセントラルサンです。
今日は、人類の食生活と、地球生態系の食物連鎖の関わりについて、
お伝えしたいと思います。

地上に生きる人間を含む動物は、生命維持のために、他の生命・・
植物や動物を食べて、さまざまな栄養を摂っています。・・現在の地上
では、多くの動物が、他の動物を食べて生活しています。
一方、銀河連邦を構成する星々や、地球の五次元の地底都市では、人間を含む動物は、菜食で、
他の動物を食べません。

生命が存在することは、愛であり、歓喜であり、やすらぎです。物理的な身体をもつ経験も、愛で
あり、歓喜であり、やすらぎです。私が全ての生命に贈る、愛と歓喜とやすらぎは、無限であり、
永遠です。
宇宙のオアシスと呼ばれていた、かつての惑星地球の三次元の領域では、動物たちは、他の動物
を食べることをせずに、平穏に、共生的に、生活していました。動物たちは、身の危険にさらされる
ことがないことから、恐れを感ずることはなく、安心して暮らしていました。

人類の想念エネルギーは巨大であり、地球の自然生態系に対して、圧倒的に大きな影響を及ぼ
しています。地上の人類の、愛の意識が覚醒して、想念が変容し浄化が進んでいくにともない、
自然界の動物が他の動物を食べることは少なくなります。人類が、生存のために他の人間や動物
を殺すことのないライフスタイルと社会システムを構築していけば、自然界における、動物が他の
動物を食べる行為は、なくなっていきます。・・自然界の食物連鎖も調和的に転換していくのです。

動物が、他の動物によって食べられる時・・地上での生命を奪われる時、動物は、恐れや苦痛、
悲しみや怒りを感じます。この感情は、愛ではありません。
人類は、膨大な数の家畜・・およそ10億頭の豚、220億羽の鶏、150億頭の牛を飼育しています。
そして彼らの多くに対して、強いストレスや大きな苦しみ、恐怖、深い悲しみや激しい怒りを与えて
います。このエネルギーは、地球全体へと拡がり、地球に生きる全ての生命に影響を及ぼします。
そして、人類にも、戻ってきているのです。

健康のためには、肉や魚を食べなければならない、という考え方は、現代の人類の迷妄の一つ
です。人間と地球の自然との真実の関係を正しく見る時、この迷妄が、人間を含む地球の生命を、
愛と調和に導くものではない信念であることに気づくでしょう。
人類が、肉や卵や魚介類を食べることを止めて、木の実や果物、野菜や穀物などの菜食によって
生きることを選択する時、生活者個人の周波数の上昇、そして地球に生きる動物の食物連鎖の
調和的な転換、というシフトが大きく加速していくでしょう。」
 


グレートセントラルサンからのメッセージ
  【 皆さんは、銀河連邦に所属する惑星地球の、三次元の領域
   への転生を志願されました。 】 2015-09-23

「皆さん、こんにちは。私は、グレートセントラルサンです。
皆さんは、天の川銀河の中で、ひとつの太陽系を構成している惑星
地球の、三次元の領域に生活されています。
天の川銀河には、高度に進化した、調和された文明をもつ星々が存在
します。そして、高度に進化した星々に生きる存在は、銀河連邦を組織
して、天の川銀河の星々の調和と連携が図られています。

地球の五次元の領域には、光のカウンシル(評議会)が組織されています。光のカウンシルの決定
により、地球もまた銀河連邦に所属しています。
地球の文明は、銀河連邦の中では、発展途上の段階にあります。・・地球の人類の文明は、銀河
連邦の中では、原始の状態にあります。・・

かつて、地球の三次元の領域には、宇宙のオアシスと呼ばれるような、美しい自然が拡がっていま
した。そして、この星で、人間が物理的な身体をもちながら、三次元から五次元へと次元上昇を
図る、という壮大な試みが開始されました。

地上に転生されておられる皆さんは、この壮大な試みに果敢に志願された方々です。
皆さんが、初めて三次元に降下した時、皆さんは、神から見放されたと感じました。この経験は、
皆さんのトラウマとなっています。
地上の皆さんは、私グレートセントラルサンの光の中心で生まれた存在です。

私は、皆さんが、私から皆さんへ注がれている愛を、想い出してもらうことを望んでいます。
・・皆さんは、私から愛されています。・・皆さんは、私から光を受けとっています。・・そして私は、
皆さんが、私からサポートされている状態の中へと、帰ってきてもらうことを望んでいます。

地上の人々は、みなマザーアースの子どもたちです。マザーアースは、人々を深く愛しています。
しかし、人々は、マザーアースの物理的な身体である自然を激しく傷つけ、そして汚染を世界中に
拡げ続けています。マザーアースは、それでもなお、深い悲しみを感じながらも、皆さんを愛し
続けています。

愛が全てを調和へと向けます。
皆さん、どうぞ愛を想い起してください。愛が、惑星地球を調和された希望の星へと向けます。」

グレートセントラルサンからのメッセージ
  【 
マウントシャスタ山頂と大雪山・高千穂・丹沢を結ぶ、バイオレットフレームの光の架け橋 】
    2015-08-10

「グレートセントラルサンです。
高千穂峰山頂、大雪山旭岳山頂、そして丹沢蛭ヶ岳山頂と、ヒマラヤエベレスト山頂とを結ぶ、
バイオレットフレームの光のウォールのワークがなされました。
あなたのプロセスは、進展してきています。

日本の国土の中で、最も五次元の周波数に近い大雪山旭岳山頂から、日本の国土に、清浄な
バイオレットフレームを拡げるワークを進めます。
大雪山旭岳、高千穂峰、丹沢蛭ヶ岳の山頂から、マウントシャスタ山頂に向けて、バイオレット
フレームの光のウォールを架け渡します。そして、大雪山と蛭ヶ岳、蛭ヶ岳と高千穂の山頂を、
バイオレットフレームの光のウォールで連結します。

このワークを、セントジャーメインとテロスの高僧アダマにサポートを依頼して、行なってください。
日本の国土に、マウントシャスタ、そしてシャスタの地底都市テロスの美しい光が、バイオレット
フレームの光の周波数にのせて流れてくるでしょう。」

グレートセントラルサンからのメッセージ
  【 神奈川県丹沢山地で、バイオレットフレームの光の山創成のワークを行なってください。 】
    2015-08-09

「グレートセントラルサンです。
三年前の8月に、私は、あなたに、北海道の大雪山旭岳山頂に、宇宙の聖なる第四光線 : アセン
ションフレームの光の円柱・・ボルテックスピラーを設置するように、ガイダンスをお伝えしました。
私は、このガイダンスを、神奈川県丹沢山地の宮ケ瀬湖畔・・丹沢主脈の山々を望む場所で、
あなたにお伝えしました。

そして今日、丹沢山地の七つの峰に、バイオレットフレームの光の円柱・・ボルテックスピラーを
設置して、山体の全域に、バイオレットフレームの光の山を創成するワークを行なうように、ガイ
ダンスをお伝えします。」

グレートセントラルサンからのメッセージ
  【 ホワイトレイ・ゴールドレイ 融合ヒーリングセッションを開設してください。 】 2015-06-21

「グレートセントラルサンです。
グレートセントラルサン - マザーアース ヒーリングのセッションとして、ホワイトレイヒーリングと
ゴールドレイヒーリングを融合させた、新しいセッションを開設する時が来ました。
セッションメニューの中に、【 ホワイトレイ・ゴールドレイ 融合ヒーリングセッション 】を追加してくだ
さい。」

グレートセントラルサンからのメッセージ
  【 マザーアースの内部は空洞で、中心には太陽が輝いています。 】 2015-06-07

「皆さん、こんにちは。私は、グレートセントラルサンです。
今日、私のメッセージを読んでくださっている皆さんに、ホワイトレイをお贈りします。

私は、今日、皆さんのマザーアースの内部の構造について、お伝えしたいと思います。
マザーアースの内部には、大きな空洞が形成されていて、空洞の中心には小さな太陽が輝いて
います。
マザーアースは、惑星としての進化の過程の中で、巨大な地核の中心部に空洞を形成しながら、
膨張してきました。
現在の地表には、五大陸と呼ばれる広大な陸地が存在します。これらの五大陸は、もともとは一つ
の球形の陸地でした。・・皆さんはこれを超大陸パンゲアと呼んでいます。超大陸パンゲアは、
マザーアースの膨張にともない分裂して、巨大な亀裂が形成された部分に、海洋が拡がっていき
ました。
内部空洞の中心には、小さな太陽が形成されて、太陽の中心に、マザーアースのクリスタルのコア
: Core Crystal が存在します。

地殻の内部側 ・・インナーアースにも、大陸と海洋が拡がっています。そして、インナーアースにも、
人間の文明が存在します。インナーアースの人々は、高度に進化していて、五次元の周波数帯の
領域に存在して、調和的な文明を創り出しています。」

グレートセントラルサンからのメッセージ
  【 飲食による化学物質の摂取を減らして、オーラフィールドをクリアーに 】 2015-05-20

「皆さん、こんにちは。私は、グレートセントラルサンです。
私は、マザーアースの地上の世界に生きる全ての皆さんに、私の愛とともに、ホワイトレイと
ゴールドレイ、そして、宇宙の聖なる七つの光線を贈っています。

私は、皆さんが、私の神聖な光と皆さんの周波数を同調させて、私の光と一つに融合するために
役立つ、食生活上の留意点について、お伝えしたいと思います。

皆さんは、日々の食生活・・飲み物や食べ物によって、石油や天然素材から化学合成して人為的に
作られた、たくさんの種類の化学物質を摂取しています。
飲食物の化学物質は、皆さんの健康に負荷をかけています。そして、これらの化学物質の周波数
は、皆さんのオーラフィールド内に、くもりを生じさせています。
このくもりは、皆さんの意識、皆さんのハートやコアのエネルギーが、私の光と一つに融合すること
を妨げる一つの要因となっています。

皆さんの物理的な身体は、マザーアースの自然・・物理的な身体の中で、創造されたものです。
マザーアースの自然の中には、化学合成して作られた化学物質は存在しませんから、皆さんの
身体の中にも化学物質が存在しない状態が、皆さんにとっては自然な状態です。
私は、皆さんに、自然界の小動物を殺すために使われる農薬、自然界には存在しない化学肥料、
化学合成された化学調味料・保存料・着色料・香料、これらの化学物質の摂取を減らしていき、
そして摂取しないようにして生活されることを、助言させていただきたいと思います。」

グレートセントラルサンからのメッセージ
  【 天照大神から日本の皆さまへのメッセージ・・古代の倭国の女王として 】 2015-05-15

「グレートセントラルサンです。今日は、このWebページの主催者が受け取った、天照大神 : あま
てらすおおみかみ からの、日本の皆さまへのご挨拶となるメッセージを、私のこのページに掲載
させていただきます。」

「日本の皆さま、こんにちは。私は、天照大神です。私は、今日、このような形で、皆さまに私から
のメッセージをお伝えさせていただけることをとても嬉しく思います。

私は、古代の日本で、九州の倭国の女王としての人生を歩みました。地上での私の名前は、日向
津姫(ひなつひめ)でした。
私が、地上での生活を終え、光の領域に移行して後、私は、後世の日本の人々から、天照大神
と呼ばれるようになりました。そして、日本の人々は、ひのき造りの美しい高床式の神殿 :伊勢神宮
を建立して、私を、内宮の祭神 : 大日靈貴尊(おおひみこむちのみこと)として祭りました。

私は、日本の女性マスターとして、日本の国と日本人を深く愛しています。
私は、国政に携わった者の一人として、皆さまに助言させていただきたいと思います。
国政は、国民一人一人の意識が、創り上げていくものです。私は、今日の日本の社会と政治を俯瞰
して、日本人が、愛に基づく新しい社会を創り上げていくために、一人一人の責任を深く見つめて
いく必要があると感じています。私は、日本人の一人一人が、国民としての責任と、一人一人の
生命(いのち)を大切に思う意識を、豊かに育んでいかれることを、望んでおります。

私天照大神の、天岩戸神話をご存知の方も多くいらっしゃることと思います。
私は、神話のイメージの中で語られたように、グレートセントラルサンの偉大な光を地上の世界に
拡げてきた女性マスターです。
私は、このメッセージを読んでくださった皆さまに、私のハートからの愛とともに、グレートセントラル
サンの宇宙創造の原初の愛の光・・ホワイトレイをお贈りします。」

グレートセントラルサンからのメッセージ
  【 日本の女性マスター : 天照大神からあなたへのサポート 】 2015-05-10

「グレートセントラルサンです。一昨日から、あなたの過去生の記憶の、深い層をヒーリングする
ために、あなたにホワイトレイの大きなヒーリングエネルギーを贈っています。あなたは、それを
素晴らしいヒーリングエネルギー : Splendid Healing Energy だと感じていますね。
そして昨日、日本の女性マスターである天照大神が、あなたをサポートするために、あなたの
もとへと来てくれました。

天照大神は、日本では太陽神として人々から崇敬されてきました。彼女は、古代日本の九州の
地で、倭国の女王としての人生を歩んだ女性マスターです。
天照大神は、日本の国と日本の人々を深く愛していて、太陽のように、私の光・・ホワイトレイを、
日本と日本の人々に贈っています。」

グレートセントラルサンからのメッセージ
  【 ホワイトレイのボルテックスピラー・・宇宙創造の原初の愛の光の架け橋 】 2015-04-28

「グレートセントラルサンです。 ・・ ホワイトレイヒーリング : White Ray Healing ・・ 。私の子である
あなたに、ホワイトレイを贈っています。この宇宙創造の原初の愛の光を、そのまま受け入れてくだ
さい。私から、あなたを通して、銀河の女神であるマザーアースへと贈られる、ホワイトレイの光の
フォースフィールドをそのまま感じていてください。

ホワイトレイのやすらかさ、安堵感、清らかさの中で、どうぞリラックスしていてください。直径8mの
ボルテックスピラー : Vortex Pillar を、あなたの身体の中へ、あなたの部屋の中へ、あなたの家の
中へ、あなたの家の敷地の中へと沁みとおして、マザーアースの中心へと深くグラウンディング
します。そして、マザーアースとつながっていきます。」
 

 
 
 
初心者ホームページ作成