【 米朝首脳・電撃会談!日本の戦争屋壊滅準備はできた!Q司令部がトランプ大統領機に同乗:G20翌日、文在寅大統領の仲立ち開催!「蚊帳の外」安倍晋三は年貢の納め時! 】 19-07-03更新

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【 第3回米朝首脳・電撃会談!日本の戦争屋壊滅準備はできた!Q司令部がトランプ大統領機に同乗 : G20翌日、文在寅大統領の仲立ちで開催!「蚊帳の外」安倍晋三一味は年貢の納め時、Qが日本で本格始動!
 】 2019-07-01 ・ 07-03更新

皆さん、こんにちは。
大阪G20で来日したトランプ大統領のエアフォースワンに、Q司令部が同乗していたとのことです。米国NSAのQが日本で本格始動、日本の戦争屋壊滅の準備ができたことから、G20の翌日、トランプ大統領は、文在寅大統領の仲立ちで、金正恩党委員長と電撃的米朝首脳会談を実施されました。トランプ大統領の平和環境創りをずっと邪魔してきた「蚊帳の外」安倍晋三一味や日本の特権階級はいよいよ年貢の納め時です。
 

 

■ 『軍事境界線で握手』
https://jp.yna.co.kr/view/PYH20190701015200882?section=image/photos

■ 『南北・米首脳が対面』
https://jp.yna.co.kr/view/PYH20190701019400882?section=image/photos
 

■ 『史上初 南北米首脳のスリーショット』
https://jp.yna.co.kr/view/PYH20190630119600882?section=image/photos
 

 

■ 『対話する米朝首脳』
https://jp.yna.co.kr/view/PYH20190630117000882?section=image/photos



■ 『エアフォースワンにQ司令部が同乗してたようだ。トランプは大阪G20で日本の戦争屋
壊滅の準備ができたので韓国へ。そこで文さんに親指を立てた。で金正恩とコンタクト。

瓊(ぬなと)チャンネル 新井信介 2019/06/30
-以下転載-

大騒ぎした大阪G20.
トランプと習は個人的には仲がいいンだよ、この二人。共通の敵は、あえて危機を煽るだけで
なく、世界経済を壊してでも、マネーを独占し、それで中国の軍事力を高めさせて、中国の宇宙
通信技術を使って、人類全体を、一部の人間だけで恣意的に管理しようとしてきた人間。
 それが、ソロスやヒラリー、フランスロスチャイルド、なにより、中国の江沢民とつながる人民
解放軍。地球で大災起こしてでも、最後は、この少数者が生き残る、って寸法。

 これを、ヒラリー一派が陰で進めていたし、このとき、いつも陰で、緊張から戦争を欲していた
のが日本の財界であったことだ。
 志の曲がった財界の人間は、世界が混乱すれば、その間にカネを儲けてすぐに国家を捨て
て、自分だけの安全を確保する。その過程でどんどんマネーを稼いでいく。
 トランプはこんな人間がいることを知っているし、それは、習近平も同じ。

 トランプが、安倍から求められた握手を拒否する場面もあった。
これは戦後の日本国が、半島の李王家と満州亡霊が国家の内部を占領し、金日成なきあと、
半島と列島とで、自作自演で緊張つくりをしてきたことが、Qたちの活動によって、トランプが
明快に理解できたからではないか。しかも、その彼らから使われる安倍晋三に、そうしてきた
ことに、何の悪びれる様子も、反省する様子もない。それでいて、自分にはハイハイ、何でも
言うことを聞きます、とのみ返事して、何時も官僚からの原稿を読むだけの男。

 一応、日本の戦争屋退治に目途が着いたので、もう、金正恩と話ができる。
 というんで、韓国に着くと、文在寅に、それこそ「仲立ち」してもらって、板門店で会ってもいい
と。そしたら、金正恩から「連絡が来た」。

これまで、安倍さまの日本が、トランプが目指す平和環境創りを、ずっと邪魔してきたという
わけ。

 まあ、世界の指導者たちから見ると、幼稚園生が、一生懸命、官僚の原稿を読むんだけど、
後ろの悪い人にいわれるままに、自分が悪さしているという意味も解らなかったし、それがトラ
ンプになってもそれやめろと言われてもその意味も解らないし、とにかく、それらしく精いっぱい
振舞っている姿が、「かわいらしく」見えていたんでしょう。「もう、おいたは、できませんよ」って。
 実体をどうしたらいいか、まるで分らず、数字を作っても、それは改竄・インチキ。
だから精いっぱい、「やっている感」の写真・映像をつくり、岩田明子の提灯解説を並べ立てる。

来年春月の習の国賓での来日が決まったから、これから、Qたちの日本改造のタイムスケジュ
ールができるな。
そこで、北との和解、そして、ブロクチェーンも本格化。アメリカの巨大資金を保有する大企業
(VISAなどは)は、すでに、仮想通貨LIBRAを発行し、持ち合っている。いつでも、米ドルの崩壊
(というよりは、停止)に対応できる構えだ。

 問題は、日本。Qが日本の戦争屋をしずめているが、今回ばかりは、根絶に向かうぞ。
トランプが、日米安保の解消に「安倍が同意した」と言っていた、とツイートしたが、アメリカも
中国も、だからといって、瓶のなかに閉じ込めていた<日本の荒ぶる軍事力>を、日本政府に
好きに使わせるわけではない。
日本が極秘で画策していたもの。これは潰さないといけない。だから炙り出しにて処理する。
そのために、何か、がやはり起こされるのではないか?

 まあ、晋三―くんは、「一生懸命、官僚原稿を読みましたね」という印象だけ残して、消えて
いくのでしょうか。晋三くんをつかって、とことんやりたかったいんでしょうけど、もう、Qが日本で
本格始動。
天皇の真実をNSA側から出しちゃうんだから、李氏朝鮮の火道南下その前の露払い程度で
しかないよ。この点、麻生太郎の口が、ますますひん曲がっちゃうんじゃないかな。
あえて負けることで、逃げ延び、さらに、大きな特権をつかできた人々。いよいよ、年貢の納め
時です。

 


 

 

 


 



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