【 高市早苗が日本の半導体産業を浙江財閥経由で中国に無償供与し中国は経済大国に!浙江財閥は2025年レアアースによる世界支配を開始。高市は浙江財閥から支援される。】 2025-12-24更新

● タイトル
【 高市早苗が日本の半導体産業を浙江財閥経由で中国に無償供与し中国は経済大国に!浙江財閥は2025年レアアースによる世界支配を開始。高市は浙江財閥から支援される。 】
2025-10-15 ・ 12-24更新 ●
皆さん、こんにちは。
高市早苗が日本の世界一の半導体産業を、台湾浙江財閥経由で中国に無償供与したことを深田萌絵さんやKAZU@が明らかにされています。その結果中国経済は強くなり日本経済は弱くなりました。
メイさんは、浙江財閥(習近平政権を支援・中国と台湾の支配勢力)が、今年2025年、レアアースによる世界支配を開始したことを伝えておられます。トランプ大統領は中国にひれ伏したようです。日本も浙江財閥から支配されるコマの一つです。
中国の富裕層は日本等の海外に移住し、中国の中産階級以下の多くの人々は
無収入、飢餓やホームレスに苦しんでいます。中国はこのまま崩壊すると見て
いましたが、レアアース支配による世界覇権を手中にしたようです。
浙江財閥は、日中戦争や日本の核武装を後押ししているようです。
このような東アジアの動向から、高市早苗政権は、日本が中国やロシアの武力
攻撃により激しく破壊される状況を利用して、大日本帝国を復活させ高市自民党
永久独裁国を樹立することを企んでいると推察されます。
高市早苗や自民党議員が所属する日本会議の狂気については、別ページに
掲載してあります。どうぞご参照ください。
-記事作成中です。-
売国奴高市早苗のえげつない正体を、まりなちゃんnoteさんのリンクから知る
ことができました。KAZU@AQUOIBONISTEさんの大変正確で核心を突いた論考
をお伝えさせていただきます。
≪ 推奨ご紹介記事 ≫
■ 『初の女性首相高市早苗の爆誕で日本が滅ぶ:台湾マネーズブズブの悪夢の
売国政権が誕生した』 KAZU@AQUOIBONISTE note 2025/10/05
KAZU@ noteさんの秀逸な論考を下段に転載させていただきます。
(補足)
トランプ大統領が高市早苗自民党総裁を強く支持している、という情報もあり
ますが、トランプは2020年に地球同盟の裏切り者として、米Q軍により死刑執行
済みです。今の偽トランプは、統一教会所属であり、台湾TSMC浙江財閥の傀儡
です。トランプと高市早苗のバックは同じです。

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以下転載
誰が勝っても日本人には最悪な未来が待ち受けるという悪夢の自由民主党
総裁選が2025年10月4日に行われ、自由民主党内の選挙により、高市早苗が
第29代内閣総理大臣となる自由民主党の総裁となった。
最も民主主義国のシステムが破綻している日本国にふさわしいシステムにより、
日本国民の中のごく一部の者と日本人というには相応しくない帰化人や外国人
だけで投票された結果で日本の国家元首が選ばれたのである。
高市早苗は「女性の味方」と言いながら、世の中から女性用空間を奪うLGBT推進
を推し進めた一人だ。
LGBT法案というのは、一見、LGBTという性的マイノリティの人たちを救済する
法案と見せかけて、その中身はLGBTの人を救うようなものではなく、社会的
弱者である女性を危険にさらして、「男でも女でもLGBTでも誰でも好きなように
女性用トイレ、更衣室、浴室などに入ることが出来る」というとんでもない法案で
あり、高市早苗はこの法案に一切異議を唱えることなく賛成側に回った一人だ。
世界で亡国政策であると認められた移民推進政策を押しているし、水道民営化
の推進も行っている。
経済的弱者にとどめを刺すインボイス制度の賛成論者でもある。
「産業界のコメ」と呼ばれた産業界で最も重要な日本の半導体は1980年代当時、
日本の技術は世界最高水準であり、世界の半導体の供給力も世界トップクラス
であった。
この日本が誇る半導体産業を壊滅させて、台湾と中国の半導体産業を世界最強
に大きく貢献したのが高市早苗である。
さらに、近年ではエボラウイルスの研究所を日本に設置して日本でエボラ
ウイルスが蔓延してパンデミックを起こす準備をしているのも高市早苗だ。
高市早苗は自らが主導してエボラウイルスを日本に持ち込む政策をゴリ推し
しながら、「エボラウイルスのパンデミックが起こったら大変だから、急いで憲法
改正をしましょう」と言っている。
高市早苗が言う憲法改正の中身は、①国民から主権を奪い、②国家の憲法擁護
義務を剥奪して国家権力を肥大化させ、③国民から基本的人権を大幅に
制限し、④緊急事態条項(国会機能維持条項とも言う)を新設して国家が自由に
国民に強制できるようにしようとしている。
このような憲法の大改悪を高市早苗という詐欺師は「エボラが危険だから」とか、
「台湾有事は日本の有事だから」という謎の理由を掲げて憲法改正の必要性を
訴えている。
高市早苗は台湾マネーに支えられてのし上がってきた売国政治家である。
その高市早苗が早くも、中国と台湾ズブズブの維新の会や、愛国保守を謳い
ながら日本の独裁国家化を目指す参政党などと連立政権を組もうとしている。
さらに、高市早苗は裏金議員という汚職と腐敗の限りを尽くした売国奴議員に
対しては、「国民の代表として送り出された方々でございますので、これは特に
人事に影響はございません。しっかりと働いていただきます。」と公言し、自民党
の腐敗政治を継続することを断言した。
かつて、これほどまでに言うこととやることがえげつなく違う政治家がいた
だろうか。
高市早苗という最恐最悪の首相が爆誕してしまったのである。
■ 2022年、地球は銀河文明の黎明へ・・

(「Firouzeh ツイッターさん 2021/12/22」より)